パワーストーンと銅との相性、リーディング |
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美と富の象徴「金星」と関連付けられる金属で、ジュエリーに
用いられる銅は、保護力のある大地の金属でもあり、
うわついた思考を抑え、感情を穏やかにさせる効果があるとされています。 |
ラマ・シングのリーディング |
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銅は血液と、また体の浄化に大きく影響を及ぼすのである。
体は必要とするスペクトルを示す傾向があるのだか、銅は多くの力を
た易く受けて伝える。
よってこれは結晶の形をとっていれば、第一中枢から第五内分泌腺中枢に渡り
大きく関係する所の同時共鳴体となる。
七つの内分泌腺全てにおいて作用しうる。
また、その振動数によって血流に障害を起こしている人々にしばしば発見される。
しかし次のことに心せよ。
体の均り合いがとれている時にそれがあまりに有りすぎると、
波動的な意味で体からその過剰な部分を排除しうるということである。
銅の波動は、水や流体、液体の運動、流れに良く関係するのである。
つまり、銅は振動数を、流体の分子構造の運動を高めるのである。
それを高める事によって体内の流体の流れを増大するのである。
ここで注目されるのは、銅が、他の大半の金属よりもなお熱を伝達するという
単純な事実である。広い意味では、銅は丁度それがポケットの中で液体に
作用するように体にあっても体液に同様な作用を及ぼすのであり、
等しく熱を伝え、またそこにあるエネルギーに全般的に良く関係し、調和し、
こうして体が受け得ないものを除去し、受け得るものを増幅する傾向を作る。
人が自然の銅、またはトルコ石に近づく時に、その意味でこれは増大するのである。 |
レノーラ・ヒュエットノリーディング |
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他の金属に見られるように、銅は体内の物質を引き寄せる力があり、
気孔を通して酸素を与えて内部に貯まった金属汚泥を排出する事によって、
体から多くのカスを除く力がある。
有益であるが、それは彼らにこの特殊金属が必要な場合に限る。
全ての人がその活用から得るわけではなく、それが必要となるなる時に、
銅意外体からこれら特殊な不純物をとることのできる力がなくなるのである。
マンガンが障害となっている場合、他のいかなる物質もその鉱物を
体から排除するのに銅ほどの働きを持たないほどである。
これはマンガンを排出する方法は銅しかないと言うのではない。
組織塩を適正に使えば、鉱物を排泄器官から体外へと出す事はできる。
銅はそれを皮膚の気孔から排泄するのである。
マンガンは体に必要な物質ではあっても、その過剰な分を排出できず
この鉱物を処理できずにいる人々も多い。
そうした時に銅が過剰分を除去する有効な手立てとなる。
銅のブレスレットを持つ事によってあなたは体内にマンガンを
過剰に持っているかどうかを知る事ができる。
ブレスレットの下で、炎症感覚が起きるような時、これを三、四日つけたら、
その後、同じ日数だけ外し、その熱感を探知できる間はこのプロセスを続けるが良い。
ブレスレットを外す度にその部分を重曹で洗えばそこに生じてきたものを
中和することができる。銅の装身具は長期間身につけている必要は無い。 |
ジュリア・ロルッソのリーディング |
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銅は鉱物の庭と言われるほど惑星全体を通して幅広く発見されるが、
その電導性はよく知られているにしても、そこには普通理解されている以上の
理由があるのである。
今後くる宝石療法の時代には、銅は治療にとっても宝石の道具としても
かけがえのない元素となるだろう。
銅は金属の形を通して宝石そのものから電気的インパルスを持ち主の
エーテル体肉体のフォース・フィールドへと伝える際の最高の伝導体となる。
この働きは、多めの銅を金と混ぜてピンクゴールドを作り、
ルビーやその他のアメジスト、ガーネット、トパーズ、トルマリンなどの
赤い色調を持つ種類、ダイヤモンドと組み合わせれば特に強まる。 |
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