エドガー・ケイシーは、半世紀も前に色が人間の自律神経に及ぼす作用について
述べていたがそれがようやく最近になって科学の世界においても実証され始めている。
水晶を好む人もいれば、ルビーを好む人もいます。
誰もが違ったパワーストーンに心惹かれるのはなぜでしょうか?
それは自分が必要としているものを無意識のうちに選んでいるのかもしれません。
色に反応する自律神経とは、この無意識を作りだしている人体の生理器官であり、
その人のオーラとも関係してきます。色は目で見ることができるけれど
オーラは霊眼、松果腺で見るものとされており、オーラが見えないと
思っている人でも結構感じ取っている人は多いのです。
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